肌で感じたことにからだは反応する
寒いとき
怖いとき
我慢をしているとき
疲れているとき
驚いたとき
痛いとき、からだは縮まりバランスが崩れる
暖かいとき
嬉しいとき
やりたいことを形に移しているとき
元気なとき
安心したとき
痛みがないとき、からだは拡がりバランスが整う。
特定の感情や、感覚、常識にしばられるのではなく
何を感じ、どうフォーカスするかによって、からだの反応は変化する
どう動くかによって感じることも変わってくる
じぶんの心とからだが良い状態でいられるように、全身を使って生きてますか


