2018-12

お知らせ

気がつけばもう大晦日!!

ゆく年、来る年、12月になったのは、ついこの間だった気がするけれどバタバタとクリスマスがやって来て、あっという間に年の瀬に。 今年はどんな1年でしたか?良いことも、良くないことも、嬉しいことも、悲しいことも色々なことがあったと思いますが、来年は今年よりもっと充実した時間にしたいですね!
コバヤシヒロタ

やってもらうだけじゃ何も変わらない。

自分以外の誰かに「これが正しい姿勢ですよ!」と言われて「はいそうですか。意識してキープするようにします」なんてちょっと無理じゃないですか?できませんよね。そもそも正しい姿勢を意識できるなら、他人にからだを整えてもらう必要なんてないわけですし、仮にそれが電気を流すとか、揉むとか、そんなことで正しい姿勢になれるのなら...
コバヤシヒロタ

からだは自由になりたい

ひとりひとりの暮らしがあるのでからだはそれぞれ違う。 なんとかメソッドとか、なんとかテクニックなんてものは、型にはまるためのもの。 与えらえれたものは、結果としてドグマに縛られてしまう。 クリエイト...
コバヤシヒロタ

腹筋を縮める動きがからだに与える影響

私たちのからだはとても賢いので、カウンターをあててバランスを取ろうとします。つまり、四六時中、お腹を硬く縮めていると、その反力は反対側の背中側に現れてくるのです。 腰痛や、肩こりをはじめ、坐骨神経痛や痔もそうでしょうね。2015年12月のウォール・ストリートジャーナル紙でも...
コバヤシヒロタ

動かないと固まる。

からだを動かすことが少なければ、骨と骨をつなぐ組織は(錆びついた蝶番のように)可動性を失うことになります。動きがパターン化しても同様です。それは軟部組織が水溶き片栗粉のような性質を持っているからです。つまり、からだは固定して安定させるのではなく、動きの中で安定させる必要があるのです。
コバヤシヒロタ

基礎ができていなければ、応用はできません

立つ歩く座るなど、基本的な動き(日常動作)こそがすべての基礎となる動きで、そこが安定した姿勢で行うことができなければ、やっていることは自己満足で終わるのかもしれません。
コバヤシヒロタ

バイブプレート に乗るとからだが変わるわけとは…

からだは感じたことに反応する力を持っています。 ずっと平坦な場所で生活をしていたり、からだを極端に動かさない仕事をしていたり、からだで感じる変化が少ないと、からだはどんどん鈍化してゆきます。 からだに動作を学習させて、どんどん進化し、いつでもじぶんにフィットしたからだでいたいですね!
お知らせ

第1回 四万十市まちあそび人生ゲーム、前日。

明日は いよいよ第1回まちあそび人生ゲーム!住んでいる街を舞台に、リアルなすごろくをするのが、まちあそび人生ゲームの最大の特徴で、住んでる街の面白い人や場所、普段気になるところなんかに、ゲーム感覚で入れちゃったりできるんです。特に何か買い物をする必要もないので、安心して、ワクワクしながら、街を探検できるのが面白い!
コバヤシヒロタ

からだの感受性を磨く

からだを変えるのは簡単だ。 からだの特性に合わせて、小さな成功体験をたくさん作っていくことだ。 小さな成功体験をたくさん重ねていくことは、前向きな経験になり、からだの感覚・感受性を豊かにする。 感受性豊かなからだは、じぶん以外の何かになろうとするのではなく、ポテンシャルの高いじぶんになろうとする。
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