2019-05

BODYWISE

トレーニングには巧緻性が欠かせない

サーフィンをやらない人がサーフィンが上達するためのコツを教えられるの?と思うかもしれませんが、他の人はわかりませんが、僕は教えることができます!具体的に何ができるかというと、からだの使い方、からだの動かし方、からだの認識力(空間把握力)をセッションごとに向上させることができます。
BODYWISE

じぶんになる。

コンディションを高く保つことができると、常に高いパフォーマンスを発揮することができます。それがスポーツでもアートでも、仕事でもなんでも高いパフォーマンスを発揮し続けることがどれだけ難しいのかは知っているハズです。私たちはからだの外側の世界から絶えず何らかの刺激(ストレス)を受けていますから...
BODYWISE

ネット予約の受付をしばらく休止します

これまでネット予約サービスも提供させていただいておりましたが、スケジュールの調整のため一旦サービスを中止させていただきます。ご予約は電話・LINE・Facebookなどで承らせていただきます。ご不便をおかけしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。LINE@のご登録がまだの方はこちらからご登録ください。
BODYWISE

からだの構造が変われば、表現が変わる!

私たちは生まれながらにパーフェクトなのに、自分を表現するために「頑張ろう」とか「いいところを見せよう」とか自我が無意識下で邪魔をします。本来の自分を発揮するためにはまず「在る」という「何もしない」感覚を探ることが大切です。つまり無意識に作り出した癖を放棄し、あるがままのからだを感じることがそれを取り戻すことなのです。
BODYWISE

自分の体重を使ったトレーニング

重りを使ったトレーニングも効果的だが、からだを100%に使いこなせるようになってからでもイイのではないかと思う。
BODYWISE

からだに対するリテラシーを高めるために

時代とともに変化に柔軟に対応することがパラダイムシフトになるということを書きましたが、それに伴いひとつ提案です。 「体幹」 という謎めいた言葉を使うのをやめませんか?
BODYWISE

新たな時代へ

死ぬまで付き合っていく自分のからだ。今日より明日の方が、からだの使い方が巧みであることができるよう、からだ(の動き)に意識を向け、巧緻性を日々高めて行くことができるのを楽しんでもらえたら、ボディワーカー冥利につきます。
BODYWISE

Tensegrity -からだは張力によって支えられている-

テンセグリティは構造模型に表されるのですが、その概念は人体にも適応されます。僕がよくWSに参加しているトーマスマイヤーズ氏も、著書アナトミートレインの中で同様のことを述べています。つまり構造を支えるのは骨で、その骨を支えるのが筋肉なのです。圧縮と伸張それぞれの相反する力が、構造を維持しているということです。
BODYWISE

en 〜灯りと自然と音楽と〜 2019

日没とともに、ひょうたんランプ(hyotan magic)とキャンドル(mow candle)のあかりが優しく映り 心地のいい森の香りと、心地のいい音楽が流れて、一瞬どこにいるのかわからなくなる感覚になります。 日頃の生活と離れることで、色々と感じたり、見えてくることがあるんだなと改めて思いました。
タイトルとURLをコピーしました