「 オススメ 」 一覧

コンディショニング セッションの様子

からだの声を聴く セッションでは、マッサージベッドを使うことが多い。 立った状態の方が、からだのバランスの変化を感じやすいのだけれど、 関節を大きく動かしたりするとき、どうしても不安定になってしまうの …

子育てをする際に注意したいこと

赤ちゃんは完璧な存在 赤ちゃんは完璧な存在です。 とはいえ、一人では何もできませんから、親や周りのサポートなしには生きることはできません。 ただ、誰に教えられることなく背骨を安定させ(首が据わり)、手 …

高齢者のためのエクササイズ【股関節の可動域を改善する】

股関節の機能改善 転倒の原因にもなる股関節可動域の低下、脚力の低下ですが、 タオルを使ったエクササイズで、可動域を簡単に改善し、脚力を向上させることが可能になります。 関節可動域が広がることで、脚力も …

続:柔軟性を高めるためのワークショップ

8月のワークショップのお知らせ 7月は『からだが柔らかくなると、幸せな人生が待っている!!』として 硬いからだを柔らかくするためのワークショップを行いました。   ワークでは足元から少しずつ …

私たちは翼の動かし方を忘れてしまった

私たちは翼を持っているのに、動かす方法を忘れてしまった 私たちは二足歩行を始めたことで脳が大きくなり、高度な知能を得た代わりに色々なことを忘れてしまった。 その一つが、私たちにある翼の動かし方である。 …

腰痛と肩こりでお悩みのみなさまへ

腰痛と肩こりに悩まないからだになるためのワークショップ 以前に比べ、世の中は健康に対する意識がずいぶんと高くなったように思います。 フィットネスクラブの数も増え、トレーニングに励む人も増えました。 に …

基本となるのは姿勢、そして立つ歩く座る動作が楽に行えるかどうか。

そのトレーニング、本当に必要ですか? 私自身、トレーナーという立場ですが、子どもの成長を見ていると 「本当にトレーニングは必要なのだろうか?」という考えになります。 だって彼らは何のトレーニングもせず …

からだの持つちから:病むことは力

2018/05/13   -BODYWISE, オススメ

麻疹のパンデミックが言われる中で思うこと からだが持つ回復力について書きましたが、からだには生命を維持するためのホメオスタシス(恒常性)が備わっています。 ホメオスタシスとは、生物(および鉱物において …

開脚ができるようになって思うこと

それは私たちは自分のからだについて何も知らないということ。 開脚をするのに必要なことは、柔軟性であることは間違いありません。 しかし、その柔軟性はどのように習得できるかはあまり考えられていない気がしま …

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プロフィール

Hirota Kobayashi
ボディワーカー・パーソナルトレーナー
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