コバヤシヒロタ

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ゆく年くる年

令和二年から令和三年へ。元号が変わった翌年は激動の一年になるらしいですが、まさに激動の一年でしたね。子年から丑年へ、少しずつ誰かに合わせてるのに気づいて、そこから自分たちのリズムに移行していくほうがいいんじゃないかと思うんですよね...
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型にとらわれず、ダイナミックに生きるってのもいい気がする

資格を持っていることで 無意識に、その資格という枠組の中で生きていたことに気づいたからです。
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12月始まったばかりですがヤバいです…

冷えて来るとからだも縮んできますね。 新たにスタジオを訪れる方も、日頃訪れてくれる方も、大なり小なり「縮まって」ます。 ぎゅーーーーーーーっと縮こまった状態が長く続くと、からだは窮屈さから「痛み」という手段で表現(気づかせようと)します。
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自分を表現する可能性を拡げる

頭を動かし、からだを動かし、自分を表現している 例え、そのことに意識が行ってなくても、からだは常に「表現」している。 悲しいとき、嬉しいとき、怒っているとき、言葉に出さずともそれを察することができる。 ひとつのことに没頭していた時間が長い人は、姿勢がそれを表現していたりする。
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僕が思うBODYWISE

からだのことを学ぶ重要性を感じることができなければ、自分のからだに対して学ぼうという気持ちにはならない。そして実態であるからだから外へ外へと意識が向かっていくことになるのかもしれない...そうならないために、自分のからだについて知ることができるように必要なときに、必要なことが学べるような枠組みをつくるのは大切なことだ。
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長時間マスクをしてると、首と肩と、特に上半身での不調を感じやすくなります。

今年は新型コロナの影響もあって年中「マスク」を着用しているので そのことから頭が前方へ傾き、肩首周辺の不調を感じる方も多いようです。 からだの中心からズレてくると、少しずつ違和感を感じるのが私たちのからだに備わっている機能です。
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月のリズムで暮らしながらゆっくりからだを進化させるウェブマガジン

明後日の22日は秋分!ということで今年も残すところあと100日!どうですか?あっという間でしたか??個人的には夏がきつすぎて、気がついたら9月も終わりに差し掛かってる印象です。この夏もしっかりサバイブできました!そしてこちらオンラインマガジンも上弦の月へと向かうタイミングでLESSON1の1部2部の配信を終えました。
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ワークショップ “楽しく体を動かす魔法”を終えて…

こんな感じで、参加してくださった方々からの声が上がっています。 そのうちにこの魔法のワークショップを幡多郡内の小中学校で、そして高知県下の小中学校に普及することができたら高知県のスポーツシーンはもとより、人々の暮らしが変化するのになぁ〜!なんてことを欲張って想像してしまいます(^^)
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動作に全体性を持たせる

からだは全体が同時に連動しながら動く。 このことは誰しもが知っているが、感覚として捉えることができている人は... 少ない。しかも相当少ない。 ここで言う、苦手な領域(スペース)は例えば、足の指や、利き手とは反対側の手、股関節や、背筋群、鼠蹊部や腋窩のスペースのことである。
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