子ども

コバヤシヒロタ

「体幹」を正しく理解する②

体幹」というと、割れた腹筋がその指数になるように思われていますが... からだの外側が変化すると、内側も同様に変化するので お腹をぎゅっと縮ませた状態でいると、その内側にある内臓をぎゅっと圧迫します
お知らせ

ワークショップのご案内

11月18日(日) @四万十市産業祭 ❶子育てをしていてからだに疲れが溜まっていると感じる方(肩こり・腰痛など) ❷スポーツや武道を楽しんでいる方(筋力アップ・バランス能力向上) ❸農林水産業をしている方(セルフケア・疲労回復) 料金は各500円で、どなたでもご参加いただけます お申込みはこちらから
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四万十市産業祭にてワークショップを行います

11月18日、四万十市安並運動公園にて行われる四万十市産業祭において、『体幹から、からだ全体のバランスが整った状態になると、仕事に趣味そして日々の生活の中で、からだが楽で動きやすくなる。"しまんと"での 暮らしに合った体幹エクササイズ』と言うテーマでワークショップを行います!
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からだにはたくさんの叡智が備わっている

僕がいつも言っていることですがからだにかかる負荷に対して、いくつもの動きの選択肢を備えることができるだけの知恵を身につけてください。知恵というのは、こうなった時はこうするという一問一答のようなマニュアル的なものではありません。いくつもの情報から、その場面に合わせた最適な解を導き出すことを言います
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子育てをする際に注意したいこと

私たちは二足歩行をすることで、大きな脳と両手を動かす自由を手に入れました。 大きな脳を持ち合わせたことで、出産が難しいものになりましたが、 このことで私たちは本能に加えて、鋭い観察力と高い環境適応能力を備えることができました。
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豊かに暮らすために”くろしお健康エクササイズクラブ” 始めます。

この自然豊かな場所で、気持ちよくからだを動かすことで、快適に暮らせるようになること、痛みや不調なく健康的に暮らすためのベース(基礎)を伝えることができれば、それがそのままQOL(生活の質)の向上につながるのではないかと思うのです。
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難しいトレーニングを楽しくわかりやすくするのがトレーナーの仕事です

体幹トレーニングというのは、脚が木の根のように地面をしっかり捉え、枝葉に当たる両手や頭は自由に動かせるように、根と枝葉をつなぐ幹に当たる胴体は安定して力を伝えられる位置を保持することができ、呼吸や会話もいつもと変わらず行うようになるために、わざと不安定な状況下でカラダをコントロールするトレーニングのことです。
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– 楽しくからだを動かす魔法 – 親子で楽しめる体感ワークショップ!!

この秋、親子で楽しめて体幹を体感できるワークショップのお知らせです。このワークショップでは、運動が得意な子も、苦手な子も、運動不足のお父さんお母さんも、楽しみながらからだを動かすだけで、終わった時には姿勢もよくなり、疲れも少し取れて、運動神経まで良く(速く走れるように)なれます。
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開脚ができるようになりました

ふと気になってamazonで探すと「開脚ができるようになる」本やDVDがたくさんありました。ぼくもいずれ開脚までのノウハウをまとめてみたいです◎ HOWTO本もDVDもなし、日々の練習もなしで開脚できたことは、もう少しで開脚ができそうな人、柔軟を始める人、運動指導をしている人たちのヒントになるんじゃないかと思ったので
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